遠い場所に立っているとしても

神の存在を実感し涙したことがある

人の優しさにふれて生きていることの素晴らしさを再確認したことがある

 

いまは誰も信じる事が出来ない

会社組織のなかで、なんとか生きる意味を見出している

家に帰れば、無軌道に時間が過ぎ、月曜の朝を迎える

 

遠い場所に立っているとしても僕はまだ生きている

ここが地の果てだとしても、かなりの確率で明日を迎えるだろう

 

お久しぶりです。

相変わらず、休日の最終日は追い込まれています。全くはかどりません。ただ、帳尻は合わせます。

最近ブログに記事を書いていませんでした。

ここのところ、なんだか気力が湧きません。

相変わらず死にたいとは思いますが、実行までは程遠い状況です。ただ、8月くらいの時期は、本当にうんざりしていました。それにより勝手に絶縁を言い渡したりしていました。ひどい話です。

と、そんな事を書いていたら、なんだかフリックする指が止まってきました。携帯から書いているのです。

三連休はひとりで街に出ました。なんだかさびしい気持ちになり、ひとりの自分が恥ずかしくて誰かに見つからないか心配でしたが、杞憂でした。もっとも、誰かと一緒でも、それはそれで恥ずかしいんでしょう。

ほんと、毎日がただ過ぎて行きます。

いつもはこれでも自分で推敲してから上げるのですが、今日はこのままupします。

 

人よりも遅れをとっている事を感じる瞬間の心境は、正直言ってよく分からない複雑な気持ちでいっぱいだ。

誰かに冷たくすると、他の誰かが去ってゆく

 

本当の自分って何?話をする事が辛い

 

誰とも話したくないし、押しつぶされるくらいさみしい

同じ間違いを犯す理由

そんな事ばかりだ。

そもそも間違いと自分で認識出来ているのかどうかがすら怪しい。

 

多分、孤独に耐える事が出来ないのも一因だろう。

我慢が出来ない。

目標がない。

などなど。